Dec 13, 2008

事業資金より住宅購入資金

事業資金が伸び悩んでいる銀行は、住宅ローンに目を向けているようだ。住宅ローンの金利は今、史上最低水準ではないだろうか。事業資金の低迷が堅調な住宅ローンでカバーしているという感じだ。しかし、住宅ローンがいつまで続くのか分からない。住宅ローンの次の融資対象は、いったいどこになるのかと、関係のあるところだ。
会社設立と、事業資金やオフィスの準備をしたりして、登記や届出など、さまざまな与えなければいけないことを想像しますが、実際これらの会社設立に関する様々なことを代行するサービスをさせている業者が存在することです。社長になるあなたは、この代行会社に依頼をして本来の業務に励むだけ。世の中いろいろな商売が存在することだと思っていました。
            前営業日比  売買代金/出来高概算

上海総合指数

 大引け     2695.720   19.574安  957.9億元(上海A株)

 高値      2736.109

 安値      2690.652

 前営業日終値 2715.294   37.642高  1024.6億元(上海A株)

ハンセン指数

 大引け     23801.78    75.08安  646.7億香港ドル

 高値      23970.30

 安値      23751.72

 前営業日終値  23876.86   126.84安  780.2億香港ドル

ST指数(シンガポール)

 大引け     3185.76   1.16高  14.86億株

 高値      3212.98

 安値      3185.76

 前営業日終値  3184.60   20.88安  18.23億株

KLSE総合指数(クアラルンプール)

 大引け     1542.97   4.46安  18.34億株

 高値      1550.95

 安値      1539.48

 前営業日終値  1547.43   19.08安  18.91億株

SET指数(バンコク)

 大引け     963.68   42.89安  372億バーツ

 高値      999.59

 安値      963.68

 前営業日終値  1006.57   15.59安  375億バーツ

総合株価指数(ソウル)

 大引け     2082.16   12.24高  3.39億株

 高値      2082.97

 安値      2064.00

 前営業日終値  2069.92   36.74安  3.87億株

加権指数(台湾)

 大引け     8947.79   6.59安  957.3億台湾ドル

 高値      8993.56

 安値      8927.49

 前営業日終値  8954.38   67.79安  1207.8億台湾ドル

総合株価指数(ジャカルタ)

 大引け     3346.061   33.482安  4.06兆ルピア

 高値      3396.846

 安値      3321.677

 前営業日終値  3379.543   74.575安  6.85兆ルピア

総合株価指数(マニラ) 

 大引け     3902.71   48.33安  0億株

 高値      3951.04

 安値      3881.34

 前営業日終値  3951.04   55.20安  N/A

SENSEX指数(ムンバイ)

 大引け     19151.28   143.75高  2.63億株

 高値      19194.46

 安値      18998.38

 前営業日終値  19007.53    39.01安  2.80億株

ベトナム株価指数(ホーチミン)

 大引け     509.88   9.62安   N/A

 高値      525.70

 安値      509.88

 前営業日終値  519.50   7.52高   N/A

 <中国・香港株式市場> 香港市場は、3営業日続落。中国本土市場が金融引き締め懸念から軟調に推移したことが圧迫要因となり、素材セクターがアンダーパフォームした。

 ただ、出来高は低水準で、投資家は売り急ぐよりも、様子見気分を強めている。

 上海株式市場は反落して引けた。利上げを含めさらなる金融引き締めに対する懸念が根強く、銀行株と小型株が下げを主導した。

 <東南アジア株式> バンコク市場が4.26%安と、他の大半の市場の下落を主導した。外国人投資家が引き続き、インフレ圧力への懸念で、域内の市場から資金を引き揚げたことが背景。

 バンコク市場のSET指数の下落率は、2009年10月15日以来の大きさ。エネルギー株と銀行株が下落を主導した。

 今年に入ってから域内で最もパフォーマンスが悪いジャカルタ市場は、0.99%安。マニラ市場は1.22%下げ、4カ月半ぶり安値。

 <ソウル株式市場> 反発して引けた。LGディスプレー<034220.KS>やSKイノベーション(旧SKエナジー)<096770.KS>といったハイテク、石油精製株が上昇した。ただ金融株の下落が圧迫要因となった。

 <台湾株式市場> 序盤の上昇分を消し、小幅ながら3営業日続落で引けた。今週の決算発表を控え、エレクトロニクス関連銘柄が下落したほか、これまで値上がりしていた建設株が後退した。

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2011年1月24日、香港株式市場でハンセン指数は前営業日比75.08ポイント(0.31%)安の23801.78ポイント、本土企業株で構成されるH株指数は139.14ポイント(1.09%)安の12596.43ポイントと続落した。売買代金はメインボード全体で646億7500万香港ドル。

米株高を好感して高くスタートしたものの、この日の中国株安が嫌気された。中国本土の追加利上げへの懸念も続き、本土系銀行セクターの下げが目立った。(翻訳・編集/東亜通信)

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